誰でも気軽に利用できる公共の宿
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施設概要
客室
風呂
自慢料理
利用料金
交通案内
観光レジャー
予約方法
下関市営  海峡ビューしものせき

 本州の最西端、溢れるロマンを秘めた 海峡の夜景と壮観な関門海峡絶景の宿

ハイキング  

電話 083-229-0117
住所 〒751-0813 山口県下関市みもすそ川町3-58
HP
http://www.kv-shimonoseki.com/
 絶景のオーシャンビューと、本場下関のとらふく料理
◆施設概要
宿泊定員  132名/鉄筋5階建
利用時間  チェックイン15:00、チェックアウト10:00
館内設備  レストラン、ラウンジ、大広間、会議室、ホール
駐車場  67台収容
◆客室
和室
 24室
洋室
 18室
風呂
効能
 神経痛、リウマチ、肩こり,冷え性、腰痛、痔、疲労回復など
浴場
 大浴場
 露天風呂
 サウナ
 家族風呂
日帰り入浴
 11時 〜 16時まで
  ※ 15時受付終了
  ※ 水曜定休日

 大人 720円
 小・中学生 360円
 幼児( 3才以上 )170円
備考
 薬石光明石を使用した展望大浴場
◆自慢料理

 取扱量日本一を誇る本場下関の「 とらふく 」を贅沢に用いた「 ふく一番 」が人気コース。
 ふく料理の他にも、季節に応じた各種お料理をご準備しております。

 ※ ふく一番( 2人盛り )

 
◆ご利用料金
1泊2食付き
平日
休前日
夏期7/20〜8/30
大人
10,260円〜
11,340円〜
11,340円〜
小人
7,560円〜
8,100円〜
8,100円〜
 ※ GW、お盆期間、年末年始はシーズン料金加算がございます。
◆交通案内
電車
1.JR山陽新幹線「 新下関 」駅からタクシーで20分
2.JR山陽本線「 下関 」駅から国民宿舎行きバスで16分
お車
 中国自動車道「 下関 」ICから県道壇ノ浦方面へ2.5km5分
◆観光・レジャー情報
関門橋  昭和48年( 1973年 )、北九州の門司と下関を結んで架設された、世界でも有数の長つり橋です。

関門人道トンネル  昭和33年( 1958年 )に開通した、海峡を歩いて横断できる世界でも珍しい「 海底トンネル 」です。【入口まで車で5分】
 距離は780m、徒歩約15分で九州の土を踏むことができ
自転車での通行も可能です。
 門司港側の出口のぞばには、厳寒の海に入り和布(わかめ)を刈る祈念祭で有名な「 和布刈( めかり )神社 」もございます。
唐戸市場  地元の漁師さんが獲ったり・育てた魚も直接販売しており、地方卸売市場としては全国的にも珍しい販売形態を行う市場です。

 【車で7分】
赤間神宮

 平家が滅亡に至った「 源平壇ノ浦の合戦 」において入水された幼帝『 安徳天皇 』を祀った神社で、関門海峡をのぞむ白壁に朱塗の水天門があります。
 境内には、平家一門の墓や『 小泉八雲 』の怪談で有名な「 耳なし芳一 」の芳一堂があり、毎年5月3日には、上臈(じょうろう)参拝で有名な「 先帝祭 」のメイン会場となります。  

 【車で8分】
  夜はライトアップされます。

旧下関英国領事館  国の重要文化財でもある「 旧下関英国領事館 」は、領事館として使用するために建てられたものとしては、日本最古を誇ります。
 また、その近くには、大正4年竣工の「 旧秋田商会ビル 」
下関にある西洋建築の中で最も古い「 下関南部郵便局 」と
レトロな建築物が現存します。

 【車で8分】
海響館  世界最大級のシロナガスクジラの骨格展示をする水族館は
イルカショーも楽しめます。【車で9分】
城下町長府  長府毛利藩5万石の城下町として栄え、侍町や古江小路(ふるえしょうじ)の一角に、当時の風情が色濃く残る町並みがあります。 【車で14分】
門司港レトロ  木造建築のJR「 門司港駅 」をはじめ、明治・大正ロマンがただよう建築物が多く残っています。 【車で16分】
角野大橋  足を延ばして、コバルトブルーの海と調和した「 角野大橋 」もいかがでしょう。

【車で80分】
◆予約方法
電話受付
6ヶ月前の午前9時より受付
インターネット予約
宿舎のホームページから可>HPへ
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